それはさておき、今日はバランス感覚を養うのに良いということでホッピング (その場でジャンプする) の練習もしてたのですケド、何回かジャンプしてると着地した時にリム打ち感があったんですよネ。一輪車の場合はパツンパツンに空気入れなくて良いんだろうと思って一ヶ月間一度も空気を入れなかったのですが、さすがにリム打ちはマズいので帰ってからメンテすることに。。。。すると、今まで気にしていなかった事実が次々と明らかに〜。

まずはタイヤのメーカー。通販購入したショップサイトのスペック表ではシュワルベのタイヤとなっていたのですが、「INNOVA」 なる見慣れないメーカー名が。。。調べてみると、台湾のメーカーみたいですネ。ロード用のタイヤも出しているみたい。

次に 「アレ?」 っとなったのがタイヤ径の表記。29インチのホイールなんですケド 「28x1.75」 ってどーいうこと? これも調べてみると、28と書いていても29インチ用なんだとか何とか。。。良く分からないゾォ。さらにこの表記の横には 「700x45C」 なる表記も。29インチって、700cと互換性があるってこと?

何だか良く分からないケド、取り敢えず今日は空気入れればそれでOKっと思ってバルブを見ると。。。おぉ〜米式バルブなんてすんごい久しぶりに見ました。MTBの世界では米式がまだ結構使われているんでしょうか。フロアポンプが米式にも対応してるやつでヨカッタ〜。
私がMTBを乗り回してた頃は、タイヤ径と言えば26インチしか無くて簡単でしたケド、今は29インチや650Bなんてものまで出て来てて難しくなりましたねぇ。 (^^;





